読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

ベランダ猫のニケと銀。

ある日突然あらわれたやせっぽちの猫ニケ。そしてニケにくっついてきた銀。2匹の猫とのベランダコミュニケーションの日々。

 

f:id:mizuusagi2004:20160102190138j:plain

 

今日はめずらしく二匹そろって朝食。

 

f:id:mizuusagi2004:20160102190204j:plain

 

左 銀ちゃん。 右 ニケちゃん。

これが定位置になりつつある。

 

f:id:mizuusagi2004:20160102192348j:plain

 

銀ちゃんが去ったあと水を飲んでいたら

 

f:id:mizuusagi2004:20160102190244j:plain

 

夫が入って来て 「おや?」となるニケ。

 

f:id:mizuusagi2004:20160102190254j:plain

 

ニケのビビリを知っている夫が ちょっと隠れる。

 

f:id:mizuusagi2004:20160102190306j:plain

 

気のせいかと 安心して水を飲みかけ

 

f:id:mizuusagi2004:20160102190349j:plain

 

「はっ!だれかいる!」

 

f:id:mizuusagi2004:20160102190357j:plain

 

「じー」

 

f:id:mizuusagi2004:20160102190404j:plain

 

しつこく確認作業をつづけるニケ。

 

f:id:mizuusagi2004:20160102190416j:plain

 

「やっぱりなにかいる!」

と すたこら逃げて行ってしまいました。

 

f:id:mizuusagi2004:20160102190421j:plain

 

向かいの裏庭でくつろぐ ニケ発見。

 

f:id:mizuusagi2004:20160102190455j:plain

 

夫がズームレンズで パパラッチ。

 

f:id:mizuusagi2004:20160102190507j:plain

 

気付いたニケは こちらをじーっと見ている。

 

f:id:mizuusagi2004:20160102190511j:plain

 

日向ぼっこで うとうと。

 

f:id:mizuusagi2004:20160102190516j:plain

 

 

 

 

 

 ++++++++++++++++++++++++++

 

f:id:mizuusagi2004:20160102195138j:plain

 

夫も息子も仕事で クリスマスをしていなかったわが家。

みんなの好物で労をねぎらう。